2021/02/06

イギリスでフラワーエッセンスを作り続けている  ジュリアン・バーナード氏にオンラインで対面

 


未来のハーバリストたちへ



イギリスにあるフラワーエッセンスの会社

ヒーリングハーブス社で

今もフラワーエッセンスを作り続けている

敬愛なる ジュリアン・バーナード氏と

オンラインでお会いする機会が持てました




ジュリアンとフラワーエッセンスの出会いは

1976年 とある古本屋でのこと


バッチ博士の著書「12ヒーラーズ」
を手に取ったときから始まります


当時はそれほど内容に興味を持てず、
実際にエッセンスを使っていた友人に
本を譲ったそうです


後に友人と
「12ヒーラーズ」の内容や
エッセンスの話をするようになり


フラワーエッセンスに
興味が出てきて


友人から「12ヒーラーズ」
を譲ってもらったのだとか


一度手放した本が
再び自分の手に戻る

それはまるで

この先の運命を
予言するかのように





ジュリアンはもともと記者で
ジャーナリストとして働いていました



物書きなので
フラワーエッセンスの情報を
本に書き記して

たくさんの人に
共有していくことが
自分の使命だと思っていると
話してくれました





オンラインセミナーの中では

自分の経歴や
エッセンスの作り方
その様子や
気をつけていることなど

映像や写真を交えて
説明してくださいました



画面を通して伝わってくる


清らかな風景
やさしい波動


見ているだけで
癒されました


参加者の方みんなそうだったと思います





30年以上、
フラワーエッセンスを
作り続けている
ジュリアン・バーナード氏



バッチ博士の遺志を継いで
私たちに植物の神秘を
伝え続けてくれています
























彼の書いた本には
より深く
エッセンスと植物の
関連性が説明されていて



植物に対する
まなざしが
磨かれるようです



知識を得るというよりも
感じること



植物を
観察して 触れて

感じることの大切さを
教えてくれています



ぜひ彼の本を読んで
植物とエッセンスの
深い真理を学んでほしい



そして
心いっぱいに
感じてほしい

自分の感情 一つひとつ
植物の姿形に重ねてみる


すると
自分自身が見えてきます
植物が教えてくれます


フラワーエッセンスを通して
その植物を知ることで
己を知る


感情の澱を
淀みなくクリアにしてくれるのが
フラワーエッセンスです






フレグランスジャーナル社から
数ヶ月後に
彼の新刊が発売されるそうです
今から楽しみにしています




わたしも再び
フラワーエッセンスの魅力に

目覚めるような
包み込んでくれるような

オンラインセミナーでした






フラワーエッセンスは
魂の心の旅路



やはり興味は尽きないのです




ジュリアン・バーナード氏に敬意を


このような機会を作ってくださった
関係者のみなさまに感謝を



そして
フラワーエッセンスを啓蒙する
仲間たちに



バッチ博士の祝福を **








こころに やさしさのひとしずく

まあるく まあるく ひろがって

あなたのもとへ とどきますように

いつも ありがとうございます**




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